東日本段ボール工業組合|東段工|環境問題|リサイクル|東京都中央区

 
   
       
   
段ボールの未来には「無限の可能性」がある
段ボールには、(1)木材資源を節約できる (2)軽量で輸送費が削減できる (3)堅牢で耐衝撃性に優れている (4)印刷が容易なため広告効果を期待できる (5)たためるので保管に場所をとらない (6)低価格である (7)リサイクルが可能、などの数々の長所があります。
こうした長所に加え、エレクトロニクス製品の大敵である静電気を防止する誘電性段ボールや耐水段ボール、防塵・防カビ等、用途に応じた特殊機能が次々と開発され、究極の包装材として段ボールは今後もどんどん成長を続けていきます。
東​段​工​M​A​P​
 

東日本段ボール工業組合
(略称:東段工)
EASTERN CORRUGATED CASE ASSOCIATION(ECCA)】
〒104−0032
東京都中央区八丁堀4−1−4 
後関ビル8階
TEL 03-3551-6111
FAX 03-3551-6113
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設立目的:当組合の目的は、段ボール製造業の中小企業者の改善発達を図るための必要な事業を行い、これらの者の公正な経済活動の機会を確保することです。  

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