東日本段ボール工業組合|東段工|環境問題|リサイクル|東京都中央区

 
   
       
   
段ボールの未来には「無限の可能性」がある
段ボールには、(1)木材資源を節約できる (2)軽量で輸送費が削減できる (3)堅牢で耐衝撃性に優れている (4)印刷が容易なため広告効果を期待できる (5)たためるので保管に場所をとらない (6)低価格である (7)リサイクルが可能、などの数々の長所があります。
こうした長所に加え、エレクトロニクス製品の大敵である静電気を防止する誘電性段ボールや耐水段ボール、防塵・防カビ等、用途に応じた特殊機能が次々と開発され、究極の包装材として段ボールは今後もどんどん成長を続けていきます。
 

新着情報 &トピックス

新着情報 &トピックス
 
段ボール産業の労働時間実態調査(H27年度)
2017-03-02
平成28年7月に皆様にご協力いただきました平成27年度の調査結果をご報告申し上げます。
組合員専用→段ボール統計・資料 よりご覧いただけます。
 
段ボールベッドを組み立てました:安全衛生委員会
2017-02-23
組合員専用→安全衛生委員会に掲載しています
 
2017年2月16日安全・技術合同セミナー 一部資料掲載
2017-02-16
東部安全衛生委員会発表資料のうち
  ヒューマンエラー対策の提言 
     
        意識の「無」チェック票 を組合員専用内、
        安全衛生委員会 に掲載しております。ご活用ください!!
 
東段工災害協力協定を締結しました 新潟県・川崎市・松戸市
2017-02-01
東段工は、社会貢献の一環として、災害時に避難所等へ段ボール製品の供給のため、地方自治体と災害協力協定を締結しています。
この度、3地方自治体と協定を締結し、これまでの6地方自治体と合わせ、計9地方自治体、人口規模は約2000万人の地域と協定を締結しています。
段ボール製品とは、段ボール製簡易ベッド、段ボール製間仕切り、段ボール製床敷きシートなどです。
 
事業承継セミナー 東京都中小企業振興公社
2017-02-13
  
 題記のリーフレットは下記ファイルからご覧ください。
 
平成29年 段ボール需要予測(全段連)
2016-12-09
全国段ボール工業組合連合会は、この度、平成29年(暦年)段ボール需要予測を発表しました
 
東段工災害協力協定の締結:茨城県、埼玉県、相模原市、鎌倉市
2016-11-01
この度、東段工は、4地方自治体(茨城県、埼玉県、相模原市、鎌倉市)と災害時に避難所へ段ボール製品を供給するための協定を締結しました。
東段工は、既に仙台市及び横浜市と同協定を締結しています。
また、他の地方自治体からも、同協定締結の要請や問合せを受けており、既に締結の準備を進めています。
なお、詳細・その他関連情報は、トップページ 左上部 Contents の 「大震災・復興・災害協力」もご覧ください。
 
 
東段工災害協力協定 横浜市と「災害時における段ボール製品の調達に関する協定」
2016-08-03
 
28年経済センサス‐活動調査の実施について(依頼)
2016-03-17
経済産業省、総務省からの協力依頼です
 
東日本大震災五周年追悼式の当日における弔意表明 閣議了解
2016-03-09
経済産業省からの協力依頼です。
東​段​工​M​A​P​

東日本段ボール工業組合
(略称:東段工)
EASTERN CORRUGATED CASE ASSOCIATION(ECCA)】
〒104−0032
東京都中央区八丁堀4−1−4 
後関ビル8階
TEL 03-3551-6111
FAX 03-3551-6113
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地区:東京都、北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、 栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県、 新潟県、山梨県、長野県、静岡県
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設立目的:当組合の目的は、段ボール製造業の中小企業者の改善発達を図るための必要な事業を行い、これらの者の公正な経済活動の機会を確保することです。  

355040
<<東日本段ボール工業組合>> 〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-1-4 後関ビル8階 TEL:03-3551-6111 FAX:03-3551-6113